熊野大花火大会の穴場スポットランキング2015!

300年以上つづく伝統を誇る三重県の熊野大花火大会。見どころは、「鬼ヶ城大仕掛」。地上に設置された花火が花開く姿は、まさに圧巻です。そんな訳で、今回は、熊野大花火大会の穴場スポットをランキング形式で発表していきたいと思います。

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日程・時間・場所

熊野大花火大会の開催日程・時間・場所は、以下の通りになります。

日程 8月17日(月)
時間 19:10~21:30
場所 七里御浜海岸

 

アクセス・駐車場

熊野大花火大会へのアクセスは、以下の通りになります。

電車 JR熊野市駅から徒歩5分
 大泊ICから国道42号を南へ車で5分、尾鷲北ICから国道42号経由で南へ車で40分

会場周辺には、一日1,000円で利用できる駐車場があります。

 

有料席

熊野大花火大会には、2種類の有料観覧席が用意されています。詳しい購入の手順等は、公式サイトをご覧ください。

席種 価格
有料堤防桟敷席1マス(5名) 40,000円
有料浜席1マス(5名) 10,000円
有料浜席(2名) 6,000円

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穴場スポットランキング

それでは、本題の熊野大花火大会の穴場スポットランキングをご紹介していきたいと思います。

第1位 七里御浜の獅子岩より南側

絶好の撮影スポットとしてカメラマンからも人気があり、見栄えはばっちりです。また、人混みも少ないので、夕方から行っても場所が取れます。レジャーシートに座りながら、ゆったりと眺めるのがおすすめです。

 

第2位 花の窟神社

会場から1kmほど離れている場所となります。距離があるだけあって、人混みもまばらなので、人混みが苦手な方におすすめです。

 

第3位 ホテルなみ

ホテルなので宿泊料金はかかってしまいますが、涼しい部屋の中から花火を眺めることができます。人混みを気にせずにまったりと花火を鑑賞できます。

 

口コミ

最後に、熊野大花火大会のことをもっとよく知ってもらうために、口コミをいくつか紹介していきたいと思います。

最後に

今回は、熊野大花火大会の穴場スポットランキングをご紹介してきました。冒頭で紹介した「鬼ヶ城大仕掛」の他にも、「海上自爆」など、見どころ満載の花火大会ですので、ぜひ、一度足をお運びください。

また、熊野大花火大会は、東海地方で人気のある花火大会ランキングで、上位にランクインしています。そちらの方も、合わせてご覧いただければと思います。

東海の人気花火大会ランキング2015!

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