今人気の掃除機はこれだ!売れ筋ランキング2016!

毎日の部屋の掃除に1番活躍する電化製品と言えば、掃除機ですよね。

どの家庭でも、最低1台は使っていると思います。

最近吸引が悪くなってきたとか、線が邪魔だからコードレスタイプに変えたいなどなど、新しく掃除機購入を考えている方もいるのではないでしょうか?

そんな方の為に、巷でに人気の使える掃除機ランキングTOP10をご紹介しますね。

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10位 Dyson V8 Animalpro

実勢価格58,000円~

人気メーカーダイソンの、ハンディタイプの掃除機です。

ハンディタイプでありながら、吸引力の理論値はなんと115wとかなりの吸引力です。

また、ヘッドがモーターで回転するタイプなのでゴミを書き出しやすく、高い集塵力が魅力です。

デザインもスタイリッシュでカッコいいですよね!

9位 パナソニック MC-PK17G

実勢価格 18,000円~

9位に入ったのは、日本が世界に誇る家電メーカーパナソニックの掃除機です。

普通の掃除機の形をしていますが、吸引力は理論値で600wとかなりのつわものです。

ヘッドは自走式を採用していて、女性でも簡単に掃除ができるようになっています。

価格もお手頃で、トータルバランスが良い機種と言えます。

8位 Dyson V6

参考価格 35,000円~

最近のダイソンの流れは、コードレスタイプのサイクロン掃除機です。

こちらもヘッドがモーター式なので、かなりの集塵力を持っています。

ひと昔前のコードレス掃除機の概念を覆す高性能な掃除機です。

附属品では、壁掛け用が別売りになっています。

若干バッテリー容量が小さいために、使い終わったら充電が必須です。

7位 iRoboto ブラーバ380j B380065

参考価格 37,000円~

7位に入ったのは、ついに時代はここまで来たのか!?と感じさせるアイテムです。

掃除機ではないですが、自動で床を隅々まで拭き掃除をしてくれる優れ物です。

大きなくくりでいうと、掃除機とお同じ様な役割ということで・・・

最近はフローリングのお宅が多いので、使う頻度は確実に多くなります。

しかし!自動なので忙しい方には嬉しいですよね。。

6位 iRoboto ルンバ880 R880060

参考価格 50,000円~

誰もが知っているAI搭載の自動ロボット掃除機です。

自動式掃除機の代名詞と言えば、ルンバのこのタイプが有名ですよね。

従来のルンバよりも、吸引力が5倍になり、ゴミを溜める容器も1.5倍になって、ますますパワフルになっています。

また40通りの行動パターンから最適な物を選んで掃除をしてくれます。

まさに、場所を選ばずに使えるオールマイティな掃除機です。

5位 Dyson V8 Fluffy+

参考価格 63,000円~

毎分11万回転するダイソンのデジタルモーターV8を搭載した掃除機です。

従来品よりも吸引力が15%もUPされていたり、掃除の際に出る運転音を50%も静かになっています。

コードレスタイプでありながら40分も稼働できるのも魅力です。

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4位 Dyson V8 Absolute

参考価格 70,000円~

ダイソンデジタルモーターV8を搭載しており、使いやすさや吸引力はかなりの高評価を得ています。

初めてハンディタイプ掃除機を使用する方は、慣れるまでは若干重さを感じるかもしれませんが、使いだしたらガンガン掃除ができるようになります。

3位 東芝 トルネオ ヴイ VC-S500

参考価格 26,000円~

東芝が万を持して投入して来た掃除機です。

サイクロン方式を採用しているので、集塵能力はかなり高いです。

ヘッドも自走式を採用しているので、サイクロン+自走式でゴミを逃がさないと言った感じでしょう。

重量が3.2kgあるのが若干のマイナス点か!?

2位 日立 CV-PC9

参考価格 13,000円~

価格が一番リーズナブルな掃除機です。

それでも吸引力は650wとかなりの吸引力となっています。

従来の掃除機と同じ紙パック方式ですが、1.5Lのゴミ容量を確保できます。

ゴミ捨てが楽なことから、実はこの紙パック式の掃除機は、主婦に根強い人気があるんですよ。

この価格でこの性能なら大満足ですよ。

1位 Dyson V8 Fluffy

参考価格 57,000円~

デジタルサイクロンモーターV8を搭載している人気ナンバー1です。

デザインや使い勝手パワーに音の静かさなど、全てがずば抜けている掃除機になります。

ハンディタイプですので、充電を壁掛けタイプにすると良いのですが、残念ながらそちらは別売りとなっています。

5位のDyson V8 Fluffy+には、標準部品と非標準部品の布団ツールと、ハードブラシに延長ホースまで附属しています。

1位の商品には非標準部品が附属しませんが、多くの方はここまで必要なく、結果的にコスパの高いこちらの方が人気があります。

まとめ

人気の掃除機を、独断と偏見でTOP10ランキング形式で紹介しました。

色々調べてみると、やはりダイソンの掃除機が人気があるようで、ハンディタイプと言う手軽さ+集塵力が魅力の様です。

ダイソンのサイクロン方式を国内家電メーカーもまねてはいる様ですが、ダイソンまでの集塵力が得られないようです。

この辺りは使う方の判断と言った所になってしまいますが、ダイソンにこだわらないのであれば、国内メーカーのサイクロン方式もおすすめになるのではないでしょうか。

あとは、掃除機のゴミの集まる部分に関して、ダストカップ式派と紙パック式派に分かれるみたいです。

是非、あなたのライフスタイルに合わせて参考にしていただけると嬉しいです。

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