定番クラブミュージックが詰まったアルバムCDランキング!

今回は定番曲が収録されたCDアルバムをランキング形式でご紹介します。

 

「定番クラブミュージックが詰まったアルバムCDランキング!」

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■第一位 Underworld『Dubnobasswithmyheadman』

アンダーワールド /ダブノーベースウィズマイヘッドマン

1994年発表の『Dubnobasswithmyheadman』です。

クラブミュージックシーンで人気のDark & LongやDirty Epicなど9曲入り!

 

史上最高のテクノ/エレクトロニカとして多くのリスナーに支持されています。

 

 

■第二位 Wolf + Lamb『Love Someone』

ウルフ + ラム / ラヴ・サムワン

2010年に自身のレーベルから1stアルバムとして発表された『Love Someone』

この作品で、地位を一気に固めたという必聴の一枚です。

 

 

■第三位 Shameboy『Heartcore』

シェイムボーイ / ハートコア

超人気曲「Heartcore」を含む全10曲入り!

ダンス/エレクトロニカでは定番と位置づけられています。

 

 

■第四位 Toro Y Moi『Anything In Return』

トロ・イ・モワ / エニシング・イン・リターン

「Harm in Change」で4ビート、「Studies」「High Living」ではファンク、「Never Matter」ではディスコチューンというように様々な曲調を一枚で楽しめるようになっています。

 

 

■第五位 V.A.『Warp20 (Chosen)』

V.A. / ワープ20(チョーズン)

2枚組で合計全25曲入り!

ファンたちの投票によって選ばれているのがディスク1。

「スティーヴ・ベケット」のセレクトによるディスク2。

このボリューム感は半端じゃありません。

一日中踊れます。

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■第六位 DJ Sprinkles『Where Dancefloors Stand Still』

DJスプリンクルズ / ホエア・ダンスフロアーズ・スタンド・スティル

耳馴染みの良さがDJ Sprinklesの特徴とも云えるだろう。

押し寄せるような展開も心地よく、明るくも暗くも自由自在に展開していきます。

 

完成度の高さは近年でもトップクラスです。

 

 

■第七位 Mark Farina『Air Farina』

マーク・ファリーナ / エア・ファリーナ

これでもかという位色んな曲調が詰め込まれています。

ファンキーであったりジャジーであったり、さすがのバランス感覚と言わざるを得ません。

 

19曲入りというボリュームにも大満足の1枚です。

 

 

 

■第八位 Basement Jaxx『Rooty』

ベースメント・ジャックス / ルーティ

ファンキーなサウンドを求めているならこの一枚。

リズミカルなトラックが多く、ベースラインなども印象的な曲がとても多いです。

 

ジャケットからファンキーさが滲み出ています。

 

 

■第九位 BT『Movement In Still Life』

ビーティー / ムーヴメント・イン・スティル・ライフ

トランスミュージックに新しい風を巻き起こしたBT。

 

ビートが常々変動しリスナーを飽きさせない構成。

ポップスとクラブミュージックが融合したようなキャッチーなサウンドが魅力です。

 

 

 

■第十位 Major Lazer『Free The Universe』

メジャー・レイザー / フリー・ザ・ユニバース

ジャケットが何ともファンキーでつい手にとってしまう一枚です。

参加アーティストが凄まじく、1枚通して聴くともうおなか一杯。

 

国内版ではボーナストラック2曲追加!

枚数限定なのでお求めはお早目に!

 

最後に

今回の「定番クラブミュージックが詰まったアルバムCDランキング!」は如何でしたか?

きっと、あなたのお気に入りの一枚が見つかると思います!

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